ドローン、3Dアプリ、360°カメラ、AI等の新技術を活用して、点検、診断に関する現場作業、調書作成などの現場業務を抜本的に改善します。道路、河川、砂防など当面必要な施設から導入し、段階的に対象施設の拡張ができるため、現場状況に合わせた導入が可能です。
点検データ整理等の内業負担を大幅に軽減!
こんな課題を解決します!
課題
- 点検業務のデータ整理作業だけでも膨大な手間がかかる。
- 資料のデータ形式変換などデータのやり取りにも手間がかかり、共有も大変。
- 取得データを活用する際に、データを探すのに時間と手間がかかっている。
解決!
- データ・写真整理等に膨大な時間を取られていたが、瞬時に整理ができる。
- 発注者、点検員、診断者などの間で資料画面が共有でき、コミュニケーションが楽に!
- 取得データの中から、必要なデータがすぐに取り出せて利用でき、効率化が図れる。
サービス概要
- 『サポ楽』施設台帳管理機能+調書作成機能をご提供
※3Dスマホ点検アプリ「mapry橋梁」を使えば、さらに点検業務の効率化が図れます。 - デジタルツイン 施設・備品台帳機能+利用者参加型 業務通報ツール+統計分析支援機能をご提供
●「サポ楽」橋梁点検調書作成ツール
●「サポ楽」屋内施設管理+業務通報処理システム
事例
●SBIR実証事例
地方自治体を中心に約30団体(企業含む)のご協力をいただき、簡便な3次元計測機器(3D点検スマートフォンアプリ)の利用方法の検討、機器の改善等にご意見をいただきました。
●公益財団法人 自転車駐車場整備センター実証事例
「サポ楽」のデジタル・ツイン施設・備品台帳機能や利用者参加型通報ツール、統計分析支援機能を使って、駐輪場施設管理の実証が行われました。
サービス紹介資料はこちらからダウンロード





