『建設通信新聞』にサポ楽の取り組みが掲載されました|土研新技術ショーケース2026 in 東京
2026年9月8日、東京都千代田区の一橋講堂で開催された「土研新技術ショーケース2026 in 東京」(主催:国立研究開発法人土木研究所)の様子が、建設通信新聞(2026年9月10日号・3面)に掲載されました。 記事では […]
令和8年熊本地震、現場応援に入った職員が学んだこと|自治体の人材不足を考えるウェビナーを開催
令和8年7月28日、熊本地方で最大震度7の地震が発生しました。4県14自治体で最大約108,000戸が断水し、なかでも熊本県八代市は約25,269戸ともっとも被害が大きく、発災当日には市内全域に避難指示が出されました。7 […]
総務省 公共施設等総合管理計画とDX実務ガイド
自治体が保有する公共施設やインフラを、老朽化と財政制約を踏まえて長期的に管理するための計画が総務省 公共施設等総合管理計画です。策定・改定にあたって台帳整備やデジタル化が今、実務担当者の急務になっています。本記事では担当 […]
橋梁台帳とは?管理DXで進める点検業務効率化
橋梁台帳の適切な管理は、道路管理者にとって避けて通れない重要課題です。道路管理者の皆様は、増え続ける橋梁の維持管理業務に負担を感じていないでしょうか。日本全国の橋梁(道路橋、橋長15.0m以上)は現在約15万橋あり、その […]
橋梁点検DXとは?自治体向けROIと導入手順
橋梁点検DXとは、ドローンやAI画像解析、タブレット記録などのデジタル技術を活用し、橋梁の定期点検・診断・記録業務を効率化する取り組みです。老朽化する橋梁が増える中、限られた人員で点検を継続するために不可欠な手段になって […]
砂防UAV点検の要領対応と自治体導入ガイド
砂防UAV点検は、国土交通省の点検要領改訂を背景に自治体の砂防施設管理で標準化が進む手法です。目視点検の負担軽減と法定点検の効率化を同時に実現できます。本記事では法令上の位置づけから導入時の確認事項まで、実務担当者向けに […]
福祉避難所 名簿の作り方|法的根拠と管理DX
福祉避難所 名簿とは、高齢者や障害者など要配慮者を福祉避難所で受け入れる際に、対象者の情報を一元管理する名簿です。東京都なども福祉避難所の受入体制整備に関する情報発信を行っています。本記事では、公共施設や避難所管理を担当 […]
防災DX進め方|自治体担当者の実践ガイド
防災DX進め方の最大のポイントは、平常時業務と緊急時対応を同じ仕組みでつなぐことです。自治体で公共施設や空き家、公園を担当する職員にとって、紙台帳の限界と国のDX推進方針を理解することが第一歩になります。 1. 防災DX […]
【9/8開催】「土研新技術ショーケース2026 in 東京」に出展します
株式会社ベイシスコンサルティングは、2026年9月8日(火)に一橋講堂(東京都千代田区)で開催される「土研新技術ショーケース2026 in 東京」に出展します。 本イベントは国立研究開発法人 土木研究所が主催し、社会資本 […]
自治体の施設管理DXセミナー|空き家から避難所まで一元管理する方法を公開
自治体が管理する施設は、空き家は住宅政策課、公民館は生涯学習課、公園は都市整備課と、担当する課がそれぞれ違います。記録の多くはExcelで担当者のパソコンの中にあり、異動のたびに引き継がれずに失われていきます。 こうした […]










